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「福岡ミュージアムウィーク2019」開催します!

☆福岡ミュージアムウィーク2019☆ 今年は18施設が参加! 福岡のミュージアムをお得に楽しむ9日間! ミュージアムには、「学び」、「発見」、「出会い」があふれています! 福岡市では、博物館・美術館の役割を広く周知するために制定された「国際博物館の日」(5月18日)を含む週に、前後の土日を加えた期間を「福岡ミュージアムウィーク」としています。期間中は市内の参加施設において、常設展示観覧料・入館(園)料が無料または割引となります。 また、各参加施設が工夫をこらし、トークショーやワークショップ、スタンプラリーを始めとした、さまざまなイベントを開催します。 ぜひこの機会に市内の多くのミュージアムに足をお運びいただき、「出会いの場」「知識の場」「発見の場」である博物館・美術館の魅力を思う存分お楽しみください! ◎期間:5月18日(土)~26日(日) ◎今年の連携館:福岡市博物館、福岡市美術館、福岡アジア美術館、福岡県立美術館、福岡市埋蔵文化財センター、「博多町家」ふるさと館、はかた伝統工芸館、九州大学総合研究博物館、九州産業大学美術館、西南学院大学博物館、三菱地所アルティアム、能古博物館、福岡市動植物園、福岡市文学館、ハクハク、味楽窯美術館、福岡女子大学美術館、福岡市科学館 ※福岡ミュージアムウィークおよび各館イベントの詳細、申込みにつきましては、下記のサイトをご覧ください。 福岡ミュージアムウィーク2019公式サイト (福岡ミュージアムポータルサイト) ◆福岡アジア美術館で開催するイベント◆ 【蔵前仁一トークショー】 旅行雑誌「旅行人」の元編集長である蔵前仁一さんに、アジアの旅やインド先住民族が描く壁画について、お話いただきます。  ■ 講師:蔵前仁一(旅行作家、グラフィックデザイナー)  ■ 日時:5月18日(土) 14:00~16:00  ■ 場所:アートカフェ(7F)  ■ 定員:80名  ■ 申込:事前申込(先着順)  福岡ミュージアムウィーク2019公式サイト または往復はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、当館までお申込ください。(連名不可)または往復はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、当館までお申込ください。(連名不可) ―――――――――― 【滞在作家に...

5/19「滞在者によるトーク~これまでの活動と福岡での予定~」開催します☆

 「福岡ミュージアムウィーク2018」[期間:5 月12 日(土)~ 20 日(日)]の開催にあわせ、福岡アジア美術館では、2018 年度レジデンス・プログラムがスタートします。  最初の招へい者として、中国のモー・ジアチン(莫佳青)と、マレーシアのチョック・ユエ・ザンの二人のアーティストが5 月より滞在します。  来福後初のイベントとなる今回のトークでは、二人の自己紹介を兼ねて、これまでの創作活動について、そしてこれから福岡でおこなう活動プランについてお話ししてもらいます。ぜひご来場ください。  日 時:5月19日(土)14:00-16:00  会 場:7階 アートカフェ *入場無料/申込不要/逐次通訳* ◎モー・ジアチン(莫佳青)/Mo Jiaqing [中国] 1993年杭州生まれ、杭州在住。2015 年中国美術学院杭州校映画科卒業、2017 年ロンドン芸術大学チェルシー・カレッジ・オブ・アーツにて修士号取得(美術)。人と自然・動物・物との関係を、近未来的な映像作品で表現するメディア・アーティスト。(滞在期間:5月17日~7月9日) ◎チョック・ユエ・ザン/Chok Yue Zan[マレーシア] 1994 年タワウ(マレーシア)生まれ、タワウ在住。2015 年ダーサイン美術学校(マレーシア)卒業。「ユナイテッドオーバーシーズ銀行絵画賞2017」でマレーシア部門最優秀賞を受賞した。(滞在期間:5月14日~6月14日)

申込受付中!「クロストーク~本、アジア、カフェ~」

アートカフェオープン記念! クロストーク~本、アジア、カフェ~ 福岡アジア美術館では、この4 月に、アジアやアートに関する書籍約10,000 冊をおいた「アートカフェ」が誕生しました! そのオープンを記念し、「福岡ミュージアムウィーク2018」[期間:5 月12 日(土)~ 19 日(日)]メインイベントとして、クロストークをおこないます。本を媒介に街と人をつなぐ活動をおこなう書店主の大井実氏と、1980 年代よりスリランカ料理店を設計・経営してきた前田勝利氏に、「本、アジア、カフェ」をテーマにお話をうかがいます。 【日 時】5 月 12 日 (土) 14:00 ~16:00 【場 所】アートカフェ(7F) 【話し手】大井実(ブックスキューブリック代表)      前田勝利(MIC 工房代表、建築家) 【聞き手】ラワンチャイクン寿子(福岡アジア美術館 学芸課長) 【定 員】80 人(要事前申込/先着順/入場無料) 【申込方法】   イベント名、住所、氏名、連絡先(電話またはメールアドレス)をご記入の上、     福岡ミュージアムウィーク公式HP( http://f-museum.city.fukuoka.lg.jp/museumweek )   または往復はがきで下記あてにお申込みください。(*連名不可) 【問い合わせ/郵送での申込み】   福岡アジア美術館 交流係   (〒812-0027 福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7・8F)

5/20「滞在作家によるトーク」開催!

   <福岡ミュージアムウィーク2017> 滞在作家によるトーク ~これまでの活動と福岡での予定~  福岡アジア美術館では、いよいよ2017年レジデンス・プログラムがスタートします。まず最初の招へい者として、韓国出身のヤルーとマレーシア出身のイム・イェン・サムの二人のアーティストが5月より滞在します。  来福後初のイベントとなる今回のトークでは、二人の自己紹介を兼ねて、これまでの創作活動について、そしてこれから福岡でおこなう活動プランについてお話ししてもらいます。ぜひご来場ください。 [日 時] 5月20日(土)14:00~16:00 [場 所] あじびホール(8F) [講 師] ◎ヤルー/YALOO 1987年インチョン(韓国)生まれ、ソウル在住。 プロジェクション・マッピングやビデオ彫刻を得意とする映像作家。福岡では、山笠を組み合わせた映像作品を制作するほか、映像の製作・編集に関するワークショップも予定。 [平成29年度招聘事業] 滞在期間:5月12日~8月9日 ◎イム・イェン・サム/Yim Yen Sum 1987年生まれ、クアラルンプール(マレーシア)在住。 布など柔らかく形をかえる素材をつかって制作をおこなうアーティスト。 「ユナイテッドオーバーシーズ銀行絵画賞2017」でマレーシア部門最優秀賞を受賞。 [平成29年度受入支援事業] 滞在期間:5月8日~6月9日 *入場無料/事前申込不要/逐次通訳*

☆福岡ミュージアムウィーク2017☆

今年は17施設が参加! アートはもちろん、歴史、動物、食までも フクオカのミュージアムをお得に楽しむ9日間! 福岡市では、博物館・美術館の役割を広く周知するために制定された「国際博物館の日」(5月18日)を含む週に、前後の土日を加えた期間を「福岡ミュージアムウィーク」としています。 期間中は市内の参加施設(福岡市美術館を除く)において、常設展示観覧料・入館(園)料が無料または割引となります。 また、あわせて、各参加施設が工夫をこらし、トークショーやワークショップ、スタンプラリーを始めとした、さまざまなイベントを開催します。 ぜひこの機会に市内の多くのミュージアムに足を運び、「出会いの場」「知識の場」「発見の場」である博物館・美術館の魅力を思う存分味わってください! ◎期間:5月13日(土)~21日(日) ◎今年の連携館:福岡市博物館、福岡市美術館、福岡アジア美術館、福岡県立美術館、福岡市埋蔵文化財センター、「博多町家」ふるさと館、はかた伝統工芸館、王貞治ベースボールミュージアム、九州大学総合研究博物館、九州産業大学美術館、西南学院大学博物館、三菱地所アルティアム、能古博物館、福岡市動植物園、福岡市文学館、ハクハク、味楽窯美術館 ※福岡ミュージアムウィークおよび各館イベントの詳細、申込みにつきましては、下記のサイトをご覧ください。 福岡ミュージアムウィーク2017公式サイト (福岡ミュージアムポータルサイト) ◆福岡アジア美術館で開催するイベント◆ 【東山彰良トークショー】 故郷台湾を舞台にした「流」で第153回直木賞を受賞した作家・東山彰良氏に、著作やアジアの文化について、対談形式でお話をうかがいます。  ■ 講師:東山彰良(作家)  ■ 日時:5月13日(土) 14:00~16:00  ■ 場所:あじびホール(8F)  ■ 定員:120名  ■ 申込:要事前申込(先着順)。 福岡ミュージアムウィーク2017公式サイト または往復はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、当館までお申込みください。(連名不可) ―――――――――― 【ギャラリーツアー】 ボランティアが作品の解説・案内をおこないます。  ■ 日時:5月15日(月)、16日(火)、18日(木)、19日(金) 14:00...

三井さんトークショー☆報告

一昨日開催した「三井昌志トークショー」のご報告です。 リキシャによる日本の旅からはじまり、東ティモール、ミャンマー、インドの旅でのたくさんの写真とスライドショー、そしてテンポのよい楽しいトークで、あっという間の2時間でした。 バイクやリキシャの旅での動画もみせていただき、一緒に旅しているような気分を味わうことができました。 かわいい子どもたちの笑顔、渋イケメンのりりしい姿、特別な風景というよりは、日常の中の美しさを切り取った三井さんの写真に、会場のみなさんもすっかり魅了されていました。 三井さん、ご来場のみなさん、本当にありがとうございました☆ また、「福岡ミュージアムウィーク2016」は、昨日をもって終了しました。 ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。[裕]

いよいよ明日!三井さんトークショー☆

★★★「福岡ミュージアムウィーク2016」あじび情報★★★ 「福岡ミュージアムウィーク2016」5月22日(日)まで開催中! (詳細→http://f-museum.city.fukuoka.lg.jp/museumweek/index) ◎5月21日(土)◎ ・11:30~12:00、13:00~13:30 「アジアの絵本と紙芝居の読み聞かせ」@キッズコーナー(7階) 未就学児を対象にした、ボランティアによる読み聞かせですが、大人の方の参加も歓迎です。 ・14:00~16:00(開場:13:30) 「三井昌志トークショー」  場所:あじびホール(8階)  定員:120名  アジアを旅する写真家の三井昌志氏が、写真をお見せしながら、アジアの今を語ります。    残席わずかですが、当日申込みも可能です。ご希望の方は、会場にて13:00より受け付けますので、お早めにお越しください。   期間中は、豪華賞品があたるスタンプラリーをおこなっています。 みなさまのご来館お待ちしてます! 講師:三井昌志(写真家) 撮影:三井昌志 撮影場所:マンダレー(ミャンマー) 撮影:三井昌志 撮影場所:マンダレー(ミャンマー)

「福岡ミュージアムウィーク2016」、明日からはじまります☆

★★★「福岡ミュージアムウィーク2016」あじび情報★★★ いよいよ明日から「福岡ミュージアムウィーク2016」(5月14日(土)~22日(日))がはじまります!(詳細→ 福岡ミュージアムウィーク公式ウェブサイト ) ◎5月14日(土)◎ ・11:30~12:00、13:00~13:30 「アジアの絵本と紙芝居の読み聞かせ」 @キッズコーナー(7階) 未就学児を対象にした、ボランティアによる読み聞かせですが、大人の方の参加も歓迎です。 ・14:00~17:00 「レジデンス招聘者100人記念!滞在成果映像作品上映会」 @あじびホール(8階) これまでレジデンス事業で福岡に滞在したアーティストが制作した映像作品を上映します。これまでの招聘者100人のふりかえり、上映作品の解説もありますよ☆ (画像は、アン・ジョンジュ(韓国)「リップシンク・プロジェクト(福岡)」2009 ) 期間中は、豪華賞品があたるスタンプラリーをおこなっています。 みなさまのご来館お待ちしてます!

福岡ミュージアムウィーク2016「三井昌志トークショー」申込みはお早めに!

当館のメインイベント「三井昌志トークショー」、好評受付中です。 お早目にお申込みください! ====================================== 福岡ミュージアムウィーク2016 特別プログラム 三井昌志トークショー アジア各国を旅する写真家の三井昌志氏が、旅のエピソードやアジアの今について、作品写真のスライドをまじえてお話しします。 日時: 5月21日(土)14:00~16:00 会場:あじびホール 定員:120名 申込:事前申込み(先着制) 講師:三井昌志(写真家) 講師略歴: 1974 年京都府生まれ。東京都八王子市在住。神戸大学工学部卒業後、機械メーカーでエンジニアとして2 年間働いた後、退社。2000 年12 月から10 か月に渡ってユーラシア大陸一周の旅を行う。以降、アジアを中心に旅を続け、人々の日常を撮り続けている。著書:『渋イケメンの国』( 雷鳥社、2015)、『スマイルプラネット』(パロル舎、2008)、『素顔のアジア』(ソフトバンククリエイティブ、2005)など。公式サイ ト:http://www.tabisora.com/      * 福岡ミュージアムウィーク公式ウェブサイト より、または往復ハガキに住所、氏名、年齢、電話番号をご記入の上、当館までお申込みください(連名での申込不可)。

福岡ミュージアムウィーク2016開催!

今年も5月18日の「国際博物館の日」を記念して「福岡ミュージアムウィーク2016」を開催します。福岡市の博物館や美術館が連携し、さまざまなイベントを通して「出会いの場」「知識の場」「発見の場」であるミュージアムをアピールする9日間です。 ◎期間:5月14日(土)~22日(日) ◎ 今年の連携館:福岡市博物館・福岡市美術館・福岡アジア美術館・福岡県立美術館・福岡市埋蔵文化財センター・「博多町家」ふるさと館・はかた伝統工芸館・ 王貞治ベースボールミュージアム・九州大学総合研究博物館・九州産業大学美術館・西南学院大学博物館・三菱地所アルティアム、能古博物館、福岡市動植物園 ※福岡ミュージアムウィークおよび各館イベントの詳細、申込みにつきましては、下記のサイトをご覧ください。 福岡ミュージアムウィーク2016公式ウェブサイト (福岡ミュージアムポータルサイト) ◆福岡アジア美術館で開催するイベント◆ 【三井昌志トークショー】 アジア各国を旅する写真家の三井昌志氏が、旅のエピソードやアジアの今について語ります。  ■ 講師:三井昌志(写真家)  ■ 日時:5月21日(土) 14:00~16:00  ■ 場所:あじびホール(8F)  ■ 定員:120名(事前申込み、先着順)  ■ 申込み:事前申込み(先着順)。 公式ウェブサイト 、または往復はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、当館までお申込みください。 三井昌志(写真家) 撮影:三井昌志 撮影:三井昌志 ―――――――――― 【バックヤードツアー】 学芸員が普段は見ることができない福岡アジア美術館の裏側をご案内します。  ■ 日時:5月15日(日)、22日(日)13:00~14:00  ■ 集合場所:総合受付前(7F)  ■ 定員:各回20名  ■ 申込み:当日先着順(受付開始12:00~) ―――――――――― 【ギャラリーツアー】 ボランティアが作品の解説・ご案内をします。  ■ 日時:5月16日(月)、17日(火)、19日(木)、20日(金)       14:00~14:40  ■ 集合場所:アジアギャラリー入口前(7F)  ■ 定員:各回20名  ■...